まどどブログ

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2022.08.01 朝と太陽について

2022.08.01

 

 夏と言えば八月である。八月と言えば西瓜。西瓜と言えば赤。故に夏は任意の赤い物体の季節でもある。私は火星としたい。

 

  • 太陽は朝に

 朝に日の光を浴びることは、人間そのものを決定づけると言っても過言ではない。何故か。

 太陽とは、基本的に昼に登るものである。そして人間は昼行性の生物である。言い換えれば、人間は昼に活動する。つまり活動の最中、常に太陽は我々と共にあるということを意味する。

 ここで日の光を朝に浴びることで、我々は自身の活動の開始を認識できる。生物として、休息は終わり、この先は動かなければならない、という自覚が湧き上がってくる。これにより、日中の効率的な活動が期待できる。

 故に、太陽は朝に受けるべきである。どのような状況であろうとも。昼や夕方では遅い。一日を犠牲としてしまう。ただし、オオカミの末裔である場合、この限りではない。

 

 だから何だ?

 今日は推し絵師さんのエッチな絵を見つけてしまったので脳が溶けている。幸いなるかな。こういうときに限って、生に感謝を覚える。そして、自らの若さにも。

 年は取りたくないものだ。快楽の幅が減ってしまうではないか。